2009年12月25日金曜日

サンプルCGIその6:配列とループの組み合わせ

なぜ、変数でなく配列を使うのかがいまいち分からないと思います。 でも、先に覚えたループと組み合わせることにより便利さが分かってくると思います。

このサンプル6では配列の内容を全てループを使って出力しています。 個数などはループが自動的に判断してくれるので、気にすることは配列に確実にデータをセットすることだけです。

プログラムの基本として、一度行ったことは再度行わないというポイントがあります。 つまり、個数は配列自身が把握していれば良いのであって、ループは配列の個数を取得して自動的に動作させれば、プログラム内の不整合が無くなります。

サンプルコードは以下からダウンロードしてください。


0 件のコメント:

コメントを投稿